「鍵、どこいった?」にサヨナラ。
こんにちは!
またまた最新アイテム設備、導入しました。期待は裏切りません!
前回の顔認証オートロック導入に調子に乗って
今回は、高麗町にある1Rのお部屋に
スマートロック
SwitchBot(スイッチボット)
を設置してみました!!
すでに自宅や仕事場で愛用中の方には、分かりますよね?
そうです!使い始めたら、もう戻れないやつです。。。
この設備導入で、入居者の利便性が格段にアップし、空室対策にも直結しています。
これからの時代、「選ばれる物件」を目指していかなければなりません。
カギのいらない「キーレス生活」始まってます!
賃貸マンションの玄関ドアは、いわゆる「カギを差して回す」一般的なタイプです。
でも、こんなことありませんか?
・荷物を両手に持ってるとき、カギが見つからない
・カギの出し入れがめんどう…
・「閉めたっけ?」と不安になる
そんな日々にピリオドを打つのが、今回導入したSwitchBotスマートロックです!
何が便利なの?SwitchBot!
とにかく便利なアイテムです。
①暗証番号で解錠
②指紋でも解錠可能
③オートロック機能付きで閉め忘れ防止&防犯対策
④スマホから解錠・施錠履歴の確認も可能
⑤専用カードをかざすだけで解除 ※別途、オプション
⑥スマート家電にも連携
(ドアを開けると自動で照明が付いたり、エアコンが起動したりなどなど・・・)※別途オプション
カギを持たなくてOK、指1本でサッと開く快適さは、一度使ったら手放せません。
鍵の閉め忘れリスクも減り、防犯性も高まるため、入居者にとっても安心感が高まります。
コストもお手頃!2〜3万円で導入完了(工事不要)
「結局、スマートロックって数十万するんでしょ。。。?」
と思われがちですが、SwitchBotは2万円台で設置可能で非常にリーズナブル。
しかも、ドアに貼り付けるだけなので、
工事いらずで取付OK!
初期投資を抑えながら、不動産DXを推進できる設備としても注目されています。
初期投資が抑えられるため、
費用対効果◎な設備の一つです!
「ちょっとした防犯設備投資で、ここまで便利になるならアリだな」って思えるコスパの良さです!
スマートロックのデメリットは??
①【電池切れのリスクがある】
乾電池タイプの場合、電池が切れると開閉ができなくなります。
電池交換忘れによるトラブルが懸念されます。
⇒【解決方法】
充電式バッテリーを使用すると半永久運用可能です!
電池残量が一定以下になるとスマホに通知が来るため、事前に充電すればOK!
②【設置できないドアがある】
ドアの形状や材質によってはSwitchBotが取り付けできないドアがあるので、購入前にしっかり事前確認を行いましょう!
③【誤作動・認証ミスのリスク】
湿気や手荒れ、指の汚れなどで指紋認証がうまくいかない時もあり。
⇒【解決方法】
入居時に指紋登録だけではなく、暗証番号も事前登録しておけば、指紋読み取りができない場合でも解除可能!
※別途オプションでICカード解除もあり。
SwitchBotは未来のドアマン!
安くて、便利で、スマート。
もはや鍵という概念は、
「ポケットに入れるもの」から
「システムに入れるもの」に変りつつあります。
不動産DXが進む今、選ばれる賃貸物件には、こうした一歩先の工夫が求められています。
安心も、快適も、カッコよさも
鍵ひとつで、それが全部叶うなら、やらない理由はありませんでした。
スマートロックは、贅沢品ではありません。
これからの住まい「当たり前」になる存在です。
いち早くその一歩を踏み出せたことが、空室対策としても価値ある取り組みだと思っています。
因みに僕もアマゾンで見てると、勝手に指がポチリました。。。笑
それではまた。
次は何がスマートになるのか!?お楽しみに!
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